2010年01月16日

おくりびと

今更!?と思うでしょうが、
今更鑑賞しました。

この映画が人気になるまで、
納棺士という仕事は知りませんでした。

祖父が亡くなったときも、
いつの間にか、死化粧されお棺に入っていました。

映画を観て驚いたのは、
あんなに手際良く、美しい所作で納棺すること。
プロフェッショナルなんだなぁ…と思いました。
素敵でした。

あと、納棺士って忌み嫌われる職業だったんですね…
それも知らなかったです。
自分では、全くそういう感情ありませんでしたので。

映画は感動、感動でした。
最期のほうは、もう涙ダラダラもうやだ〜(悲しい顔)
良い映画でした〜


おくりびと [DVD]

posted by 鉄人あまとう壱号 at 05:59| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
大好きな本たち

重力ピエロ (新潮文庫)

グラスホッパー (角川文庫)

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