2010年01月25日

何も知らずに…

P1000182(1).JPG
我が家のマイケルは、
何故か私の腹の上で、毛繕い、寝るのが好き。

私の部屋着がモコモコの所為でしょうか?


さて、マイケルは明日…
去勢手術を受けに行きますexclamation×2

というわけで、
今日は15時から断食です。

フフ…
何も知らずに、のん気に寝ておるわい。
posted by 鉄人あまとう壱号 at 16:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

生態系公園 温室にて

100124_1715.jpg
P1000172(1).JPG秋田の大潟村にある生態系公園に行ってきました。

こちらの温室で、珍しい黄色の花をつける『金花茶』という椿をスケッチ。

前よりは上達したかな…?
posted by 鉄人あまとう壱号 at 20:07| お出掛け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

バカ可愛い

P1000171(1).JPG
舌を出して寝てる…

クスッ…
この子はバカ(ホントに学習しない)だけど、
可愛いんだよ。
posted by 鉄人あまとう壱号 at 14:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食べる生物学 続

今回の講座は
「食べる>学習」らしく、
半分近くの時間、食べていました。

最初は、タコしゃぶ、湯でタコ。

それで、一人一杯のスルメイカ。
どうにか捌いて、イカそうめんに。
いや、イカそうめんというよりイカうどん。

後半は、お腹一杯で食べられなかったです。

残りは、ラップに包んでお持ち帰り♪
焼いて食べよう!
posted by 鉄人あまとう壱号 at 13:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食べる生物学

昨日、
秋田カレッジプラザ『食べる生物学〜背骨の無い動物 イカ〜』
に参加しました。
http://www.consortium-akita.jp/info/list.html?cgr=2

この講座は、とてもとても人気で、
2ヶ月前に予約して、私でラスト1名でした。

行ってみると、子供も多く、大変な賑わいでした。
(しゃべるのが好きらしく、先生の話を遮る…たらーっ(汗))

今回のテーマはイカですが、
スペシャルゲストとして、生きているマダコさんが来ました!

ごめんなさいタコさん…
その場で先生に解剖。

生きているタコをマジかで見ることができ感動ぴかぴか(新しい)
ほぼ死にかけの鈍くさい動きでしたが…

学んだことは追記します。続きを読む
posted by 鉄人あまとう壱号 at 13:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

うた魂♪

映画『うた魂♪』を観ました。

フフ…爆笑
おじいちゃん最高 クスッ…


そして、高校時代の青春って良いなぁって思いました。
はしゃいで、うかれて、落ち込んで…
どれも、結構自己中心的なことが原因だったりするんですよね。

私も、今だったら解決できることに、
すごく悩んだことがありました。
私にとって「青春」は大学時代でしたけどね…

この映画も自己中な女の子が周りを意識しだす…
そんな成長がキーですかね?


また、合唱部の映画だけあり、歌がとても良かった!
最後の『青い鳥』なんかは、ジーンときてしまいました。

ココロをすっきりさせたい方に、是非お勧めです。

うた魂♪フル!!!(初回限定生産2枚組) [DVD]

posted by 鉄人あまとう壱号 at 07:23| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

男前な料理

100121_1803.jpgざくぎりキャベツ、もやし、シイタケを炒め、
上にスクランブルエッグ、
最後にチリソースをかけました。

ザックバランに作った、
男前な野菜炒めの完成!

私の料理は、だいたいザックバランですが…
posted by 鉄人あまとう壱号 at 20:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちなみに

父と試写会に行ったのですが、
父と映画は、生まれて始めてのことですたらーっ(汗)

父が最後に映画館に行ったのは、
黒澤明の『蜘蛛の巣城』(もちろん白黒…)だそうですあせあせ(飛び散る汗)

私は、中学校のときに黒澤映画にはまり、
『蜘蛛の巣城』も観ました。

うっすらとしか記憶がないのですが…
妻が発狂した場面と、
矢がバシバシと体を貫く最後の場面が印象的でした。

マクベスは知らないが、蜘蛛の巣城は知っている…
変な女です、私は。

蜘蛛巣城<普及版> [DVD]

posted by 鉄人あまとう壱号 at 05:56| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴールデンスランバー

試写会『ゴールデンスランバー』に行ってきました。

私は、伊坂幸太郎さんの大ファンですので、
試写会に当たったときは、大はしゃぎグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

ただ、会場に着いたのが遅かった所為で、
前から3列目というバットポジション…
首がイテェあせあせ(飛び散る汗)

肝心の中身ですが、
「ご都合主義」が原作よりも強いなぁ…って思いました。

原作読んだときも、ちょっとご都合主義だなと思いましたが、
映画は、本当にご都合主義!と感じてしまいました。
残念!!

オール仙台ロケということで、
見慣れた街が映画になることは嬉しいですね。

「あっ、ウチの会社のビルだ!」とか
「このロッテリア知ってる〜」なんて感じで、
とても楽しかったです。

映画で観ると、
仙台って裏道は結構汚いんだなぁ…
なんてことも新発見。

裏道もキレイにしようよ!仙台!!
市民税の使い道を是非検討願う。

ゴールデンスランバー

posted by 鉄人あまとう壱号 at 05:43| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

ばんざーい

ゴールデンスランバー』の試写会が当たりましたグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

今日の18:30からTOHOシネマで観て来ます。
試写会って初めてなので、ウキウキしていますぴかぴか(新しい)

初めは、母と行く予定でしたが、
急遽仕事が入ってしまったので、父と行きます。

父と映画は今まで行ったことがないので、
不思議な気分ですたらーっ(汗)

帰ったら、感想を書きます。
posted by 鉄人あまとう壱号 at 14:12| お出掛け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

メデタイ

会社の同期が結婚しました!

おめでとう(^O^)!




ちょっとだけ羨ましいです。
posted by 鉄人あまとう壱号 at 16:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

残念です



桑田さんは、とてもファンでしたので、
とても残念です。

当本社でも公演をしたことがあり、
又聞きですが、話を聞いたことがあります。

桑田さんは、とても苦労の人で、努力の人。

そんな一途というか頑固というか…
泥臭い努力をする人、
そういうところが大好きです。

なんとなく、自分と似ているところがあります。

その話を聞いてから、
私は桑田さんのファン。
もう引退してからのことですがたらーっ(汗)
posted by 鉄人あまとう壱号 at 05:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月17日

Book Time

渡部さん(絵本作家?)が企画した『BookTime』に参加しました。

この会の趣旨は、
それぞれ本を持ち寄り、紹介し、刺激しあうということ。

今回で3回開催されており、
私は2回目から参加しています。

今回は、
『記憶の中の仙台』吉田兼彦さん著
を紹介しました。

こちらは、
残したい仙台、無くなってしまった仙台を描いた画集です。

こちらの表紙は
新田にある食糧倉庫です。
私は、この食糧倉庫で吉田さんと出会い、
意気投合し、名刺交換、文通仲間?となりました。

この食糧倉庫は解体され、団地が出来ます。

その団地に誰が住むかというと、
画集にもある、『川内追廻』の方々です。

偶然とは恐ろしいもので、
川内追廻は私の営業テリトリー。

なんて偶然とは素晴らしい縁なんだろうと思いました。

私の大切な一冊です。
是非、ガイドブック代わりに画集を手に持ち、
仙台を散策して欲しいと思います。


記憶の中の仙台―吉田兼彦・淡彩画集

posted by 鉄人あまとう壱号 at 05:50| お出掛け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

おくりびと

今更!?と思うでしょうが、
今更鑑賞しました。

この映画が人気になるまで、
納棺士という仕事は知りませんでした。

祖父が亡くなったときも、
いつの間にか、死化粧されお棺に入っていました。

映画を観て驚いたのは、
あんなに手際良く、美しい所作で納棺すること。
プロフェッショナルなんだなぁ…と思いました。
素敵でした。

あと、納棺士って忌み嫌われる職業だったんですね…
それも知らなかったです。
自分では、全くそういう感情ありませんでしたので。

映画は感動、感動でした。
最期のほうは、もう涙ダラダラもうやだ〜(悲しい顔)
良い映画でした〜


おくりびと [DVD]

posted by 鉄人あまとう壱号 at 05:59| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

そうか、もう君はいないのか

単行本『そうか、もう君はいないのか』城山三郎
を読みました。

純粋に夫婦っていいなぁと思いました。
そして、一生のパートナーと結婚したいなぁと思いました。
(その前に彼氏を探せたらーっ(汗))

旦那さんに看取られた奥さんは、幸せだろうなぁ。
本にも書いてありましたが、
遺された側の苦しみは大きいのかも。

次女が書いたあとがきには、もう涙、涙。

泣かせてくれる本、そして読後はスッキリ爽やか。

結婚っていいなぁ揺れるハート


そうか、もう君はいないのか

posted by 鉄人あまとう壱号 at 08:02| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

でろーん

100113_1214.jpg我が家の猫「マイケル」です。

ストーブの前で伸びてます。
とろけるチーズみたい(*^o^*)
でろ〜ん…
posted by 鉄人あまとう壱号 at 16:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

40歳の童貞男

映画『40歳の童貞男』を観ました。

ラブコメディーに分類されるのでしょうが、
あまり好みの映画ではありませんでした…

何というか…
表現が露骨すぎてたらーっ(汗)
ちょっと下品だったかな?

最後はハッピーエンドだから良かったけどあせあせ(飛び散る汗)

最近の草食系男子を象徴するような、
アキバ的な主人公でした。
「3次元の女の子より2次元の女の子の方が好きっ」みたいな。

私の大学時代の友人は、
まさにこんなタイプの男性が多かったので、
全く他人の物語とは思えませんでした…

あのこも、そういえばあのこも…
結婚できるのだろうか…なんて考えてしまいました。
この映画のように、ぜひ素敵なパートナーをゲットして頂きたいです。

そういう自分も…
結婚できるのかexclamation&question
40歳の童貞男 [DVD]

posted by 鉄人あまとう壱号 at 06:08| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月11日

ラブ・アクチュアリー

映画『ラブ・アクチュアリー』を鑑賞しました。

これもまた、ココロ温まる映画です。

ネタバレあり↓

夫に浮気をされる妻が感動的でした。
クリスマスのプレゼント…
浮気相手には、高価なペンダント。
自分には、CD…

泣きじゃくる妻。
でも、子供の前では、グッと涙を堪え、笑顔を作る。
母は強いなぁ…
良妻賢母です。素敵な女性ですよね。


こんな強い女性に憧れます。
もちろん将来、夫に浮気されるのは嫌ですよ
ラブ・アクチュアリー [DVD]

posted by 鉄人あまとう壱号 at 07:14| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幸せのレシピ

映画『幸せのレシピ』を鑑賞しました。

とてもココロが暖かくなる作品ですね。

プロローグには正直ビックリ。
いきなりですか!?って感じです。

衝撃を乗り越え、再び笑顔を取り戻す…幸せ一杯黒ハートです。
こんな幸せな家庭を築いてみたいものです。


あと、映画に出てくるスウィーツに心躍る!
「ウキャー!美味しそう揺れるハート
あっ…涎が…
食ーべーたーい〜〜


多少ネタバレ↓↓

あと、トリュフ事件?が最高にウケました。
私もトリュフの香りを嗅いだことないですけど…
捨てちゃったよ〜わーい(嬉しい顔)
私も子供だったら捨てるかも…?
幸せのレシピ 特別版 [DVD]

posted by 鉄人あまとう壱号 at 06:47| 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりに

状態が落ち着いてきて、
再びパソコンに向かい文字を打つことができるようになりました。

空白期間は、
ネット上でのコミュニケーションも嫌!
という状態でした。

また、ぼちぼち復活したいと思います。
(私の状態が良いときに…)
posted by 鉄人あまとう壱号 at 06:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
大好きな本たち

重力ピエロ (新潮文庫)

グラスホッパー (角川文庫)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。